2009年2月27日金曜日

バストの大きさは遺伝で決まるのか?

雑誌の特集などを見ますと、バストの大きさや形などで悩んでいる女性が多く見られます。胸が小さいのは遺伝であるとか言われておりますが、決して一概にはそのようなことはありません。
バストの小さなお母さんから豊なバストを持った女性が生まれることもありますし、その逆もあります。また、姉がバストが豊なのに、妹はそうでないということもあると思います。バストの底の部分にあたる胸骨や胸筋は、多少は遺伝の影響を受ける可能性はありますが、それがすべての原因になることはありません。
バストが小さい主要な原因のひとつに、乳房組織の発育不良が上げられますが、これは遺伝とは関係ありません。バストには、乳を蓄えておく場所(腺小葉や腺胞)や、そこでできた乳汁を運ぶ乳管などの組織があり、これらの器官は線維細胞でおおわれ、それぞれの細胞や器官の間に脂肪がついています。そして、そこに血管がはりめぐらされ、栄養や酸素、ホルモンなどが常時供給されています。
太っている女性のバストが大きく見えるのは、この脂肪層が厚いためです。引き締まったプロポーションをしている人でバストが大きいのは、脂肪層以外の組織(腺小葉・腺胞・乳管)が発達しているからです。

2009年1月24日土曜日

MONSTER

久しぶりにオキニに逢いに新大久保へ。ところが1時間半待ちで、丁度その時間から用事があった為、諦めて外へ。この店は以前3回予約して1度しか時間通りに入れず、返って予約しない方が時間が読めるので以来予約はしていませんでした。時間が空いてしまい、また、手にはオキニとWCの勝敗予想で賭けをして彼女が勝ち、その賞品を大量に持っていて、そのままでは街をブラつくことも出来ず、時間潰しに近くの拘束椅子イメクラに入りました。先客が1人いましたが、好みのコスチュームがなかったらしく「やっぱりいいです」と帰ってしまい、店員が一旦引っ込んで「あいつムカつくなぁ」という声が聞こえてきつつ(苦)自分の番。1番早い子で20分、他は1時間待ちということなので全く好みではありませんでしたが、しょうがないのでその娘を。考え様によっては前の人が帰らなければ自分は遊べなかったのだからラッキーだった、と思う様にしました。

2009年1月5日月曜日

たまにはダブルで

大衆ソープ派の私、限られた時間いっぱいまで楽しむせいか、いつも帰り際があわただしくなってしまい姫にも申し訳ない感じがするため、たまには奮発してダブルでということもあります。先だっては姫が誕生日前ということでちょっとお菓子などの手土産を持ち、いきつけの大衆店へダブルで入店。姫としても、別のお客が続けて2人というよりは、勝手知ったる常連のダブルの方が大いに気楽で安心だそうで、ご機嫌も上々。いつもはお風呂のあとこちらの攻め中心でスタートするプレイも、姫のリードでスタートです。何しろ時間は2倍ですから、いつもはあまりしない彼女の攻めをまずはたっぷりと楽しみ、そして攻守交替。いつもは流れの中で、指や口で軽く攻めるオッパイやあそこも、この日は舌を縦横無尽に駆使して時間をかけて楽しみ尽くし、舌をあそこに出し入れするプレイも。息子を入れた後も、時に休憩をはさみつつ、極力ゆっくりと。いつもはあまりしない背中の攻めは、意外に敏感で、舌で攻めつつ手でオッパイ、あそこと攻めると徐々にしっとり。一発目はその流れで再挿入しフィニッシュです。