2008年8月21日木曜日

韓国式エステに行って 

私と仲間二人で韓国式エステに行った時の事をお話します。二人とも韓国式エステ初体験ということで胸はずませながら自宅から一番近くの『H駅に新しいお店がオープンしたみたいだよ』という情報を聞いたので街中を歩きまわりました。捨て看板に新装オープンというお店がかかれていたので、きっとこの店だと思い捨て看板の近にあった割引券をもち早速お店に行きました。中に入ると待合室もガラガラで本当に新装オープンのお店なのかなと思うぐらいだした。最初に一万円払い千円の割引券があるんだけどというと、店員は割引券だけもらい千円は返してくれませんだした。後でおんなの子がくれるのかなと思い、たいして気にもしませんでした。お客様どうぞというのでいよいよ女の子とご対面です。はじめましてと加藤愛似のかわいい日本人でした。思わずラッキーと心の中で叫びました。お客様服をかごにぬいでくださいというので真裸になり、うつ伏せでまってて下さいというので待ってました。女の子は、ほかの部屋に服の入ったかごをもっていき、もどってきました。ここからが地獄の始まりです。料金説明をはじめるのでは、ないですか!!いったいどういうことと最初にお金払ったよというと、あれは入場料でこれからがサービス料になりますということなのです。頭にきました。けど一通り話を聞こうと女の子の説明を聞いてました。女の子が一枚服を脱ぐ事2千円、手のサービスが5千円フェラチオが一万円、本番が5万円との事。冗談じゃないと思い、一万ドブに捨てた気で、もう何もしなくてもいいから帰るから服を持ってきてくれと頼むと、何かサービス受けないと服はもってこないよというのです。あまり騒ぐと怖い人が来るとの事。裸のままでは帰れないし、一番安い手のサービスを受ける事にしました。そのサービスが最悪です。ゴム手袋し、いかにも汚い物にさわるという感じでいやいやながらシコシコしてましたが、さすがに息子もたちません。もういいからと初めて30秒もたたないうちにやめさせました。そしたらその女、今度来たときは、もっとサービスするからだって。もう二度とこんなボッタクリ店にくるかと思いました。最悪の体験でした。客引きじゃなくてもこんなボッタクリ店あるんですね。ちなみに仲間は、女の子の服を脱がせ手と口のサービスをさせ3万も支払い、トータルで30分で4万円支払ったそうです。かわいそうに。

2008年8月4日月曜日

クタクタな毎日。

Kちゃんにメールするのもついつい忘れてたまま、久しぶりの休み。とりあえず電話してみる。Mちゃん出勤!よかった。「かなり待ちますが、よろしいですか?」仕方ないでしょ、待ちますよ。「では夜の22時に予約ということで、ご指定の場所はご連絡ください」その時間までパチンコして時間つぶし。21時過ぎ、ホテルにはいる。「今Aホテルですんで」「かしこまりました」報告も完了!エッチビデオが流れる画面をぼーっと見ていたらピンポン、とチャイムの音。あれっ、ずいぶん早いな!?と喜んでドアを開けたら、そこに立っていたのはMちゃんじゃなくてKちゃん!「え?どうして?」一瞬、Mちゃんが急な事情で来れなくなったのかと思ったら、事務所でこっそり電話聞いてて、ホテルの部屋も聞き出したんだと。びっくり。仕事はもうあがった後だという。「たくやさん、メールくれないんですもの~。」「ああ、ごめんごめん。あれからずっと休みなしだったからね」「本当に?彼女でもできたのかなあって。」そんな押し問答してたら響くから、思わず中に招き入れてしまった。「もうすぐMさん、来るんでしょ?」「うん…」「じゃあ、やっぱり帰るね。ごめんね、どうしても会いたかったの」そんなこと言われてうれしくない男はいないよねーーー。思わず抱きしめてキスしてしまった。彼女も思い切り応えてくれる。服も脱がしてベッドに倒れこみ、愛撫してると耳元でささやきが。「今日は仕事で来てるわけじゃないから…」どういう意味だ?ってああいう意味か?そう思いながらさらに全部脱がしにかかる。「あ、あ、気持ちいいわ…」そんなこと言われて、耳噛まれたら、こっちも久しぶりの行為なもんで興奮して、ついついMちゃんのことが一瞬頭からすっぽりと抜けてしまう。最初からKちゃんとホテルに来てたみたいに。「お願い、もう我慢できないの!いれて」ついに耐え切れなくなったという感じでKちゃんが絶叫。こっちも堪らず、インサート!「ああっ、もっと、もっと…イク!」こっちもほとん同時に果ててぐったりしてると、彼女がもそもそ動き出す。「今、何時?」ふと時計を見ると、22時ジャスト!や、やばいっ!今にも来てしまう、Mちゃんが…。「じゃあ、メールしてね。急いで非常口から帰るわ」最後にチュッとキスを残してKちゃん、ご帰還。 俺はあわててシャワーしてベッドも整える。こんなものかな…と思っていたらチャイムの音。間、一髪。「ごめんね、お待たせしました」やっぱり、Mちゃんかわいいなあ。と、本日はここまで。