2008年8月4日月曜日

クタクタな毎日。

Kちゃんにメールするのもついつい忘れてたまま、久しぶりの休み。とりあえず電話してみる。Mちゃん出勤!よかった。「かなり待ちますが、よろしいですか?」仕方ないでしょ、待ちますよ。「では夜の22時に予約ということで、ご指定の場所はご連絡ください」その時間までパチンコして時間つぶし。21時過ぎ、ホテルにはいる。「今Aホテルですんで」「かしこまりました」報告も完了!エッチビデオが流れる画面をぼーっと見ていたらピンポン、とチャイムの音。あれっ、ずいぶん早いな!?と喜んでドアを開けたら、そこに立っていたのはMちゃんじゃなくてKちゃん!「え?どうして?」一瞬、Mちゃんが急な事情で来れなくなったのかと思ったら、事務所でこっそり電話聞いてて、ホテルの部屋も聞き出したんだと。びっくり。仕事はもうあがった後だという。「たくやさん、メールくれないんですもの~。」「ああ、ごめんごめん。あれからずっと休みなしだったからね」「本当に?彼女でもできたのかなあって。」そんな押し問答してたら響くから、思わず中に招き入れてしまった。「もうすぐMさん、来るんでしょ?」「うん…」「じゃあ、やっぱり帰るね。ごめんね、どうしても会いたかったの」そんなこと言われてうれしくない男はいないよねーーー。思わず抱きしめてキスしてしまった。彼女も思い切り応えてくれる。服も脱がしてベッドに倒れこみ、愛撫してると耳元でささやきが。「今日は仕事で来てるわけじゃないから…」どういう意味だ?ってああいう意味か?そう思いながらさらに全部脱がしにかかる。「あ、あ、気持ちいいわ…」そんなこと言われて、耳噛まれたら、こっちも久しぶりの行為なもんで興奮して、ついついMちゃんのことが一瞬頭からすっぽりと抜けてしまう。最初からKちゃんとホテルに来てたみたいに。「お願い、もう我慢できないの!いれて」ついに耐え切れなくなったという感じでKちゃんが絶叫。こっちも堪らず、インサート!「ああっ、もっと、もっと…イク!」こっちもほとん同時に果ててぐったりしてると、彼女がもそもそ動き出す。「今、何時?」ふと時計を見ると、22時ジャスト!や、やばいっ!今にも来てしまう、Mちゃんが…。「じゃあ、メールしてね。急いで非常口から帰るわ」最後にチュッとキスを残してKちゃん、ご帰還。 俺はあわててシャワーしてベッドも整える。こんなものかな…と思っていたらチャイムの音。間、一髪。「ごめんね、お待たせしました」やっぱり、Mちゃんかわいいなあ。と、本日はここまで。

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